「死の臨床」No.9 (1986年)


一般演題

 

ワークショップ1

  1. ガン告知をめぐる問題・・・・・布施 徳馬・60
  2. 病名告知をめぐる問題・・・・・河野 友信・61
  3. 病名告知に関する一考察・・・・・南 ゆかり,他・62
  4. オリブ山病院ホスピス病名告知の現況・・・・・中島実知子,他・63

 

ワークショップ2

  1. 長期意識障害児と人間的ふれあいをもてるために−臨床実習指導者の役割について・・・・・甲斐 一孝,他・67
  2. 遷延性意識障害患者に対する看護について・・・・・手島 恵,他・68
  3. 植物状態患者をかかえる家族からの学び・・・・・奥村 環・69
  4. 長期意識障害患者と尊厳死の問題・・・・・福間 誠之・70

 

特別講演

 

シンポジウム

  1. 本人への臨終の告知−カトリックの場合・・・・・東門陽次郎・80
  2. 仏教の立場から・・・・・池見 澄隆・81
  3. 義父と義母を看とって−家族からの注文・・・・・乾 成夫・83
  4. 医師の立場から・・・・・柏木 哲夫・88
  5. 看護婦の立場から・・・・・河内忠美子・90

 

死の臨床研究会世話人名簿・・・・・表紙・3

 

死の臨床研究会会則・・・・・表紙・4