「死の臨床」No.4 (1981年)
一般演題
- クリティカル・ケアとターミナル・ケア(福間誠之)・・・・・1
- 在宅ケアとミニ・ホスピス−3年間のターミナル・ケアの実践から−(鈴木荘一)・・・・・2
- 福岡バリント・グループの死の臨床に対するとりくみ(永田勝太郎,他)・・・・・4
- 晩期癌患者は何を訴えるか−実際例を通して−(河野博臣)・・・・・5
- 予後不良児を持つ母親へのアプローチについて(河内恵美子)・・・・・7
- 1970年代における疼痛のケアの動向(渡会丹和子,他)・・・・・8
- ホスピスと無常院(藤腹明子)・・・・・9
- 死の転帰をとった白血病患者へのソージャルワーカーのアプローチ(荷見千草,他)・・・・・12
- 末期患者の宗教心(河野友信)・・・・・13
シンポジウム
- 麻酔科の立場から(水口公信)・・・・・15
- プロンプトン・ミクスチャーの使用経験から(間瀬美和子)・・・・・16
- 精神科医の立場から(平山正美)・・・・・19
- 看護の立場から(福田幸子)・・・・・22
- 特別発言(Dr.Peter Griffiths)・・・・・24
事務局だより・・・・・表紙4